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2006年10月28・29日~3年前

2006.10.31.09:34

もうすぐちびラ~ずの3歳の誕生日です。
というわけで、3年前の今頃(生まれる前)、どう過ごしていたかという話です。

妊娠期間中、多少血圧が高い事と、お腹が普通より大きい事を除けば、私はかなり普通の妊婦だったと思います。
それでもさすがに妊娠32週位からは尿淡白が高くなり、とりあえず検査の為の入院をする事になりました。
10日ほどの検査入院で、特に体調に問題ないことが解ったので一時退院し、20日ほど自宅で過ごす事もできました。
その時の通院時に帝王切開手術の予約もすることになったので、出産日=誕生日もあらかじめ決まっていました。
私が受診していた病院は、多胎の場合、基本的には帝王切開手術での出産なのですが、私の場合、妊娠20週以降は二人とも逆子、しかも1人は足位(正座したような状態)だったために、ゼッタイに経膣分娩は無理でした。
たまたま妊娠37週半ばには連休があり、その間に何かあると大変なので、連休前に出産ということになったのです。
出産1週間前に再入院。
前回入院したのと同じ病室、同じベッドで、他の多胎ママ仲間が「お帰り~」って(笑)言ってくれました。
その時入院していた多胎ママは、私を入れて4人。
お腹の張り止めの薬を飲み続けている人(私も)、早産予防のために24時間点滴をしている人、様々だったけど、みんな期待と不安でいっぱいでした。
次々と手術日が決まって見ると、私がトップ・バッター。
もう後はやるしかない!って感じでした。
手術日の朝、この大きなお腹ともサヨナラなので、あらかじめ持ってきていたカメラで手術着姿の大きなお腹の記念写真を撮ってもらいました。
そしていよいよ手術。
ストレッチャーに乗って手術室に向かう時、渡り廊下から見えた空が青くて、看護師さんが「今日は良いお天気ねぇ~」って話しかけてくれて、何となくくすぐったい様な嬉しいような気がしたのを覚えている。
手術自体は1時間ほどで終了。
麻酔のせいで体温が下がっていて、寒くて身体をすくませた時、自分のお腹がペッタンコになっていてすごく驚いた!
当然のことなのに、長い間大きなお腹なのが当たり前だったせいで、感覚が狂っているんだなぁってすぐに笑いがこみ上げてきちゃう。
特に問題もなく、普通に帝王切開で生まれてきたちびラ~ず。
3年前の10月31日の事でした。
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2006年10月26日

2006.10.30.22:31

昨日の夕方から朝まで、ずっと寝ていたせいで、ちびラ~ずは元気100倍!
それに比べて、母はクタクタ。
お弁当用のお米を炊いていない事に朝になってから気付き、もう疲れている事でもあるし、今日は食券です。
うちの場合、二人揃っての食券使用の場合は、バスに乗ってくる先生にお願いするのですが、今朝の先生はあーちゃの担任の先生。
今日は食券でお願いしますと言うと、先生は一瞬「お母さん疲れちゃったんですね」という笑み(に見えた)を浮かべ、「はい。分かりました~」と爽やかにちびラ~ずをつれて行きました。

2006年10月25日

2006.10.30.22:30

今日は「遠足」。
ズーラシアに行く日です。
ちびラ~ずにとっては、生まれて初めての動物園体験です。

2006年10月23日

2006.10.26.13:18

今日は一日お天気が悪いようで、週の初日の荷物の多い日に雨は大変です。
おまけに今週水曜日は遠足があり、週間予報があまりよくないので心配。
朝、マンションを出ると、少し激しい雨。
そのせいかあーちゃが怖がって、どんなに話しかけても行こうとしない。
困った!
仕方なく「先に行っちゃうよ~」と声をかけながら進んでいくと、泣きながら何とかついて来るので、仕方なくそのままバス停へ。
あーちゃが抱っこして欲しいのはわかるけど、雨降ってカッパ着てるし、ぴーちゃもいるからそこまでしてあげられないという現実。
こういう時、双子はツライ。
バス停まで来てから、ゆっくり抱っこしてあげることに。
そのまま待っていたけど、今日は誰も来ない。
みんな調子が悪いのかな?
バスが来て、ちびラ~ずだけを乗せて行ってしまった。

2006年10月22日~幼稚園選び・その2

2006.10.25.00:11

前回の続きです。

2歳になる年の4月、ちびラ~ずは1歳5ヶ月になっていました。
ところが、育児は予定通りにはいかないようで、お遊び会にもなかなか参加できません。
というのも、ちびラ~ずは1歳検診の時、小児科の先生に「シャッフリング傾向があるので、立ったり歩いたりするのが遅い。1歳半から2歳ぐらいになることもある。」と言われていたのです。
ちょうど4月頃は立てるようになったばかりで、歩くなんてとんでもなく、お遊び会も気楽に連れて行かれるような気分ではありませんでした。
やっと連れて行くことが出来るようになったのは、入園説明などが徐々に始まる7月になってからでした。
それ以前に、市の双子の集まりに何度か連れて行きましたが、親の傍に居ず、指示された遊びもほとんどしないで勝手に遊んでいる二人だったので、幼稚園のお遊び会でも不安でした。
実際に幼稚園へ行ってみると、あーちゃは初めての場所が怖かったらしく、父にしがみついて動こうとしません。
そしてぴーちゃは正反対に興奮しまくり、幼稚園ホールの中を落ち着きなくウロウロするばかり。
お遊び会が始まってもそれは変わらず、園長先生のお話ではホール脇にある大きな水槽を食い入るように見つめていました。
私は園長先生のお話を聞きたいのに、ぴーちゃは言う事を聞いてくれないし、残念な気持ちと恥ずかしい気持ちでいました。
その時、年配の先生が、ぴーちゃに「お魚好きなの?」と声をかけて下さいました。
ぴーちゃは目をキラキラさせて、その先生のお顔を見ました。
私は少し情けない気持ちで、謝るように「ちゃんと座っていられなくて、お話も聞けなくてすみません」と言うと、その先生がこういってくださったのです。
「いいえ、感受性の豊かなお子さんなんですよ。」と。
正直、まだ小さいなりに集団生活に入る事=集団行動が取れる事だと思っていた私は、その先生にぴーちゃの個性を尊重した発言をしていただいた事で、自分が少し勘違いしていた事と先生がこう考えてくれる幼稚園なら子供を任せても大丈夫だという確信を持ちました。

そして無事手続きを終えて幼稚園に入園し、毎日楽しく通っているのです。
ちなみにその時の先生は、あーちゃのクラス担任の一人です。

2006年10月21日~幼稚園選び・その1

2006.10.24.23:44

早いもので、もうすぐちびラ~ずを幼稚園に行かせることを決めてから1年。
というわけで、今回は「ちびラ~ず幼稚園に行くまで」。

ちびラ~ずの幼稚園については、ちびラ~ずが生まれた年の冬から色々と考えていました。
ちびラ~ずが生まれる前、私たち夫婦は予備知識として読んだ本の中で「双子は独自の世界を持っているので、他者との関わりが少なくなる傾向もある」と書かれているものが多かったので、『なるべく早い段階で集団生活に慣れさせるようにしよう』と決めていました。
それは最初、具体的に幼稚園と言う形ではなく、習い事であったり何かの教室のようなものと想定していました。
ところが、実際にちびラ~ずが生まれてくると、ほぼ私一人での育児の中、双子を連れて外出する事の難しさを実感しました。
そこで何か打開策を考えようと、いつも思っていました。

今住んでいる地域は、公立幼稚園は少なく、私立幼稚園がとても多いのですが、運良くというか、家の目の前に公立幼稚園があるのです。
当初は『お金もかかるし、幼稚園は公立で』と思っていたのですが、そのような状況と、夫が職場で「私立幼稚園が多い分、様々な特色もあるからよく調べてから決めたほうが良い」とアドバイスを受けてきた事もあって、全てを解決させるものとしての“幼稚園”という選択肢もありではないかという事になりました。
そこで調べてみると、①一番近い3年保育でカトリック系、②未就学児クラスもある歴史のある幼稚園、③3年保育で少人数の縦割り保育の幼稚園、という3つが候補に挙がりました。
その時、初めて「未就学児クラス」や「4年保育」の幼稚園があることを知りました。
まず最初に①の園をやめる事にしました。
理由は、その幼稚園が立地的に暗い事でした。
すぐ近くに小山(丘?)があり、目の前がマンションでしたので、どうしても薄暗い感じがします。
次に③をあきらめました。
私としては「少人数制」は少し惹かれていましたが、その幼稚園は当時あまり宣伝をしていませんでした。(今はHPもあり、よく判ります)
やはり双子がいるという事は、気楽に幼稚園見学など行かれるものではないのです。
当然調べる手立てはネット中心になるので、情報が得られない幼稚園は選び辛くなります。
そして候補として考えたのが②の幼稚園でした。
HPで見て、未就学児クラス有りというのも惹かれたし、バス送迎有り、預かり保育有り、お弁当・食券選択可というのも魅力です。
何より園服が可愛い!
地味でなくトラッドな感じが可愛いのです。
その園では、2歳になる年の4月からほぼ月に一度お遊び会があるので、慣らしながらちびラ~ずの様子を確認しよう!大丈夫そうなら、絶対この幼稚園にしよう!!と心に決めました。
そしてたまたま土曜日に、その園の傍を通る時があったので、外観だけでも見ようと思い、幼稚園に行きました。
商店街になっている幹線道路脇の小道を入っていくと、ぽっかりとそこだけお日様がサンサンと降っていて、眩しいぐらいに明るい幼稚園舎がありました。
「何がなんでもここに入れよう!!!」そう決心しました。

2006年10月20日

2006.10.24.00:39

あーちゃの熱は完全に下がり、朝起きた時の熱が36.1℃。
でも大事を取ってもう一日休ませようか悩んでいたら、あーちゃが「ぜったい幼稚園いく!」と。
まぁ週末でもあるし、仕方ないか、と行かせる事に決めた。
となったら担任の先生にお手紙を書いて、様子を見て貰わなければ。

ちびラ~ずを送り出したら、こんどはみゃん太君。
診断の結果は「肺炎」。
注射と薬での治療だけで家に帰れるんだけど、獣医の先生(友人)曰く「安静には出来ないだろ」という事で、入院、というより預かってもらう。
そーよねー、うちに居たらちびラーずに弄られるから、ゆっくりしてられないんだよね~、みゃんちゃん。

2006年10月19日

2006.10.24.00:22

あーちゃは朝から発熱、38.4℃。
今日の幼稚園はお休み。
あの後、数回鳴いて目覚めたせいもあり、眠いみたいで起きて来ないし、お見送りもしないって。
幼稚園の先生に電話し、私も眠くておきられなかった事と、ご飯を炊いておくのを忘れたので、ぴーちゃの食券をお願いする。
ぴーちゃ一人を連れてバス停へ向かうと、しゅうご君のママも「今日は結局食券にしちゃった。」って。
実は明日は、月一度のランチ・パーティの日。
二日続けて食券のお弁当はどうなの?って考えたんだけど、やっぱり楽しちゃった。
昨日の事があったのに、ぴーちゃはなかなか来ないしゅうご君が気になるらしく、「しゅうご君、こないね」と言ってるし、しゅうご君はぴーちゃの指を見て「きず、ないね」って言ってるし、お互い気にしてないみたい。
良かった、また仲良し。

家に戻って、あーちゃに「何か食べる?」と聞くとがフルーツなら食べると言ったので、二人で梨を食べていると、少し食欲が出てきたみたいで、ヨーグルトも食べるという。
ヨーグルトを半分ぐらい食べると、またベッドへ戻って眠り始めた。
結局、ぴーちゃが帰ってくるまで眠り続け、起きたら熱もかなり治まり、37℃前半に。
この分だと明日は熱下がりそうだけど、もう一日幼稚園は休ませたほうがいいのかな?

それより気になることが。
夜、猫のみゃん太君が、鼻血を出している事に気が付いた。
明日はあーちゃが休みでも、獣医さんに行かなきゃ。

2006年10月18日

2006.10.24.00:10

今朝は幸い二人とも平熱。
少し悩んだけど、今日はいつもより早く帰ってくることでもあるから、二人とも登園させる事に。
年の為、あーちゃの先生にはその後の経過のお手紙を持たせた。

そして午後のお迎えに行こうとする少し前、幼稚園から電話が。
こんな時間にどうしたんだろうと思ったらぴーちゃの担任の先生からで、お帰りのバスを待っている時に、お友達とふざけあっていて、お友達に指を噛まれてしまいましたという連絡。
先生はもう平謝り。
ぴーちゃは過去に加害者にもなっているので、私はそれほど気にならなかったんだけど、先生はすごく気にしているみたい。
その連絡の電話の後、バス停に行くと、しゅうご君のママが「ごめん、噛んだのうちの子なんだ。」と。
あら!まぁでもお互い様。
今後もこういう事(叩いたとか噛んだとか)はお互いに怒る事だから、気にはしてないよ。
ぴーちゃは指に熱さまシートを貼って、物言いたげな様でバスから降りてくる。
しゅうご君のママはぴーちゃに「ごめんね」って言って謝っているけど、当の本人同士はどこか浮かない様子。
コレで仲が悪くなったりはしないだろうけど、また明日は仲良し使用ね。

いつも通り幼稚園に行き、いつも通りの生活を送り、いつもの様に夜9時台には寝たのに、それから1時間少しして大泣きで目を覚ましたあーちゃ。
妙に熱くて、熱が出ている様子。
とりあえず水分補給をしてから寝かせる。
明日大丈夫かしら?

2006年10月17日

2006.10.17.13:24

朝起きて、昨日出し忘れた遠足の日の延長保育出欠表を書いていると、なんだか身体がだるい。
熱を測ると37.2℃。
うわ~、私も風邪ひいてるよ。
ぴーちゃは昨日のお昼寝後には熱も落ち着いていたけど、今朝測っても36.4℃しかない。
最初は幼稚園お休みにして病院行こうと思っていたけど、ここで緊急事態が。
何度声をかけてみても起きて来ないあーちゃを起こしに行くと、あれ?汗びっしょり。
ま、まさか!
熱を測ると37.6℃。
ええっー、熱があるのはあーちゃ!?
急遽私服に着替えさせたぴーちゃにお揃い服を着せ、幼稚園に送り出す事に。
あーちゃは熱のせいでだるいらしく、起きたくない、ご飯も食べたくないと言う。
それでもぴーちゃの見送りには行くっていうから、時間が来るまで寝かせておく事にする。
出発5分前にあーちゃに声をかけると、起きて来て私服に着替えさせたらバスに出発。

ぴーちゃは最近、運転手のおじさんにご挨拶をするのが楽しいらしく、園バスが停車すると、バスに乗り込むお友達も無視して、停車中のバスの前面に行って運転手さんに手を振ってご挨拶する。
でもね、あなたがバスに乗らないとみんな幼稚園に行かれないし、いつまでもバスの前にいると運転手のおじさんだって困っちゃうよ。
それよりね、バスに乗ってご挨拶したほうがいいんじゃないの?
むりやりバス手前にいるぴーちゃを押さえてバスに乗り込ませると、腹立たしいらしくプリプリしながら座席に座る。
運転手さん、ご免なさい。

あーちゃと家に戻ると、少しは食欲が出てきたのか、あーちゃがご飯を食べるという。
うちの朝ご飯は、毎朝、ヨーグルト・フルーツ・パンとジュース(アップル100%か野菜)なんだけど、この食事は便秘予防対策でもある。
必ず全部食べるわけでもないし、残した場合は帰って来てから私が消化する場合が多いけど、それぞれ日替わりで変えたりしているので、あまり飽きているようには見えないんだけど、どうかしら?
あーちゃは幼稚園に行かないぶん、時間をかけてご飯を食べている。
それでもいつもの半分ぐらい。
まぁ良しとしましょう。
そして幼稚園近くの小児科へ。
先生は「またお風邪か~い?」と声をかけてくれ、あーちゃも先生の言う通りお腹を出したり口を開けたりしている。
今回は軽い風邪で熱もあまり無いことから、咳止めと鼻水止めのシロップだけで良いとの事。
あーちゃのヤル気十分(?)の受診態勢にも「頑張ったね、えらいぞ!」と言ってくれる先生。
帰りには私に言われた通りに「あいがとうございまいた」と、先生へのお礼まで言う。
おぉ、成長!
少し買い物をしてから家に戻り少し遊んでいると、ちびラ~ず父が久々に帰って来たので、あーちゃは暫らく付きまとっていたが、やがて寝てしまった。
ちびラ~ず父は、“公務員の船乗り”なので、今日も三週間振りの対面。
最近のちびラ~ずの様子やモテモテ振りを話すと、早速「よし、じゃあぴーちゃのお迎えに行こう」と言う事になった。

午後、ぴーちゃのお迎えでバスを待っていると、ぴーちゃはバスの中から父を確認したらしく、一生懸命手を振って他のお友達に父を説明しているらしい。
バスから降りて来ても嬉しそうにしている。
そこにしんや君がバスから降りてきて一言「誰だぁ、これぇ?」と大声。
「ちびラ~ずの父だよ」と私が言うと、えぇ?っという顔をしている。

帰ってから父にしんや君の感想を聞いてみたら「面白そうな子だな」だそうだ。

2006年10月16日

2006.10.16.20:01

一週間の始まりの日、お天気も秋晴れで気持ち良い。
昨夜少し早めに眠ったせいか、今朝は起こされる前に起き出してきたちびラ~ず。
でも何か変?
う~ん、二人揃って鼻水たれてる。
そーいえば、私も朝起きてから鼻水止まらない。
超乾燥体質の私は、あまりの乾燥の反動で止まらないのかとも思ったけど、喉も痛いような・・・。
昨夜74%あった湿度が62%まで落ちてて、寝室は加湿器回していたんだけど、隣接するリビングはカラッカラ。
慌ててリビングの加湿器、起動。
鼻をたれながらバス乗り場に行くと、おぉみんな元気だね。
なんか少し寒いような気がするのは海風が強いせい?それとも私だけ?
家に帰ってからも鼻水は止まらず、家事をしながら鼻をかむ為に手を止める始末。

さぁ仕度して買い物に出かけようかと思っていたお昼少し前、電話が。
幼稚園からだ。
慌てて出ると園長先生の声。
ぴーちゃが37.6℃の熱と鼻水が出ているそうです。
はい解りました、直ちに仕度してお迎えに行きます。
お昼過ぎに幼稚園に着くと、みんなはまだお昼中。
あーちゃに見つからないようにぴーちゃの教室に入ろうとすると、あーちゃの担任の先生が会釈しながらさりげなくあーちゃの壁になってくれている。
ぴーちゃの教室に入ると、いつも通り玉子焼きを残し、でもそれ以外のほとんどのご飯を食べたと先生。
私が迎えに来た事が嬉しいのか、ぴーちゃははしゃいでいる。
先にお片づけをして、みんなにさようならをして、あーちゃに見つからないように帰ろうと思ったら、あーちゃの先生が気を使ってアコーディオンカーテンで仕切ってくれていた。
先生、ナイスフォロー!
幼稚園のホールを通り、靴を履き替えて家に戻る為に路線バスの停留所へ向かうけど、その間もはしゃぎまくりのぴーちゃ。
あなた本当に熱があるの?ってか。
途中コンビニで少し買い物をして、家に戻る。
何度も疲れない?抱っこしようか?と聞いても、大丈夫と首を振る。
でも着替えて薬飲んだら、さすがに少し疲れてきたみたいで、素直にベッドに入る。
でもなぜか寝付かれないようで、抱っこしたげよっかと言うと、そのまま抱っこで寝てしまった。

バスにあーちゃを迎えに行くと、あーちゃはバスから降りてくるなり「ぴーちゃは?」の連発。
ぴーちゃはお熱で家で寝てると何度か教えると、今度は「おにいちゃんは?」と。
そうそう月曜日はお兄ちゃんたち、英語の教室に出るから居残りなんだよねぇ。
お兄ちゃんたちは英語だよと教えると、やっと納得したのか大人しく家に帰る気になったみたい。
うちの中でもぴーちゃが寝てるから静かにというと、何度もぴーちゃを見に行くあーちゃ。
やっぱりあーちゃはぴーちゃがいないと不安なんだね。
ぴーちゃはそうでもないみたいだけど。

夕方、ぴーちゃの具合を聞くために、担任の先生が電話をくれた。
また明日の朝の具合によってというお話をすると、他にもお話があるという。
11月におゆうぎ会があって、その出し物の事だそうで、2曲のダンスをちびラ~ずは別にするか一緒が良いかという事らしい。
親が出し物のたびに楽屋口まで子供を連れて行くそうなので、同じ曲で出してもらうようにお願いする。
だっておゆうぎ会って平日だし、父は来れないだろうし、また私1人だろうしね。
それでお話が終わりかと思ってたら、今度の25日の遠足終了後の延長保育を利用するかしないかの申し込みを出すのを忘れているから、明日出して欲しいって。
え゛、あれって利用の人だけ出すんじゃなかったんだ。
勘違いしてました。
すぐに謝って、明日持たせますと話す。
ごめん、今日締め切りだったのに、先生に迷惑かけてました。

2006年10月14・15日~鏡うつしの双子

2006.10.16.10:17

相変わらずまったり、ダラダラの週末だったので、たまにはちびラ~ず自身の事を書きましょ。

ちびラ~ずことあーちゃとぴーちゃですが、あーちゃは左利き、ぴーちゃは右利きのようです。
今のところ。
こーいうのを「ミラーツイン」と呼ぶらしいです。

最近になって、やっと第二臼歯(“E”ってやつですな)が生え揃いだしたちびラ~ずなのですが、コレも逆。
先にぴーちゃの下顎右側の第二臼歯が生え、下顎左側の第二臼歯が生えだした頃、あーちゃの下顎左側の第二臼歯が生えだしました。
その後、あーちゃの下顎右側臼歯、ぴーちゃの上顎右側臼歯、あーちゃの上顎左側臼歯までいって、現在では、ぴーちゃは最後の上顎左側臼歯が出始め、あーちゃは上顎右側の臼歯部分が「痛い」と言い出しました。
(ややこしい&判り難いですよね、すいません)
つまり簡単に言えば、最後の子供の歯が、お互い逆に生え出してきたっつー事です。
毎日、仕上げ磨きをしながら「お(ん)もしろいなぁ~」って、子供観察している母でした。

2006年10月13日

2006.10.16.00:37

一週間が早い!
もう週末です。
昨日食券だったせいか、あーちゃは起きるとすぐ「お弁当は?」って聞いてきます。
「大丈夫、今日はお弁当あるよ」って言っても何度も聞いてくるから、やっぱり幼稚園の給食お弁当とおうちのお弁当は違うんだね。
でも幼稚園からのお手紙入って来ないところを見ると、それなりに食べてるはずなんだけど。

幼稚園から帰ってくると、またたくさんの荷物が。
体操服と、上履きと、カラー帽子と封筒?
あぁ、前に申し込んだ写真が出来て来たようです。
カレーライスの会と、たった1回だけのプールと、コンサートの写真。
早速おじいちゃんおばあちゃんにも送らなきゃ。

ところで家に戻ってビックリ。
ぴーちゃのお便りファイルにあーちゃの担任の先生からのお手紙が。
???
「今日あーちゃのカバンに出席ノートとファイルが入っていませんでした。お家にありますか?」
ひえぇぇぇ~~
急いで探すと、確かに、いつも開け放しているちびラ~ず父の部屋の入口にあーちゃのファイルと出席ノートが。
うわぁ、いつの間にカバンから出していたんだろう。
先生、ごめんなさい。
月曜日は謝りのお手紙入れとかなきゃ。

2006年10月12日

2006.10.16.00:29

今朝は少しだけゆっくり起床です。
週に一度の試み!「食券使用」でお弁当を作らなかったので。
ただ「幼稚園文庫」の感想だけが困りました。
もぅ、やっぱり何書いていいのか判らない。
ほとんど同じ事書きました。
しょうがないよね。
朝のバス待ちの間、2歳児クラスのみんなで本の見せ合いっこです。
ちびラ~ずは自慢げに同じ本を見せていました。
しゅうご君が持っている「あかんべノンタン」を覗き込んで、「あ、あかんべだ!」って騒いでいます。
しょうた君は植物などの栽培の図鑑。
ママたちは「おおっ」とどよめきましたが、話を聞くと、お花のの写真に虫が一緒に映っているものがあって、それを見たかったんだそうです。
だからしょうた君ママが野菜の事など色々説明しても「ちょっと見ただけでポイってされちゃった」そうです。

お昼に帰ってくる前、お兄ちゃんズのママと話をしていたら、しんや君が「ちびラ~ずのほっぺはツルツルなんだよ」って言ってたそうです。
ママみんなで「それは触ってるって事だよね」ってまた大笑い。
この恋はどうなるんだろう。

2006年10月11日

2006.10.16.00:16

今朝はしんやお兄ちゃん、最高の日(と勝手に決めてしまおう)。

朝、バスに乗る時に、ぴーちゃが乗り込み窓際のシートをGet!
その後乗り込んだしんや君が、ぴーちゃの隣に座った。
お見送りに来ているパパ&ママも「ほぉ~」って、感じの雰囲気。
しんや君、頑張ってるじゃん!
そしてあーちゃが一番最後に乗り込むと、座席を見回して・・・おおぉ、何としんや君の隣に。
お兄ちゃんズパパも「おおぉ?おおぉ!!」っとその同行を見守ってます。
かくして、しんや君は幼稚園までのウキウキ・ラブラブバス通園になったのでした。
その時のしんや君の表情。
やっぱりパパも見てるし、他のママたちも見てるからちょっと厳しい表情だったけど、口元がなにげにニマってしていた所がかっわい~!
家に帰るまでしゅうご君のママと「すごいねーしんや君、両手に花じゃない?」と盛り上がりました。

そして帰り。
あーちゃはよく見えなかったんだけど、ぴーちゃはようすけ君という年長さんのお兄ちゃんと一緒。
眠そうなぴーちゃに声をかけ、バスの降り口までぴーちゃを連れてきてくれました。
「ありがとうねー!ようすけ君」と声をかけると、ようすけ君は「あれ、ちびラ~ずのママ、オレ(勝手に人称まで決めちゃってるし)の事知ってるの?」って表情でこっち見てたね。
知ってるよぉ、だって帰りのバスはしんや君かようすけ君と一緒に座って帰ってくること多いもん、ちびラ~ず。
もしかして、恋のライバル同士かしら?なぁ~んて勝手に想像しちゃっているイケナイ母です。

2006年10月10日

2006.10.11.18:24

一週間の始まりの朝は、いつもよりも少し早起きで、ちびラ~ずの荷物を整える。
でもこれってまるでトランプの「神経衰弱」みたい。
あーちゃとぴーちゃの体操服を上下揃えて、それを体操服袋に入れて、洗った上履きを揃えて上履き入れに入れて、体操服と上履きを手提げ袋に入れて、カラー帽子を揃える。
コップをコップ入れに入れて、汗拭きタオルを揃えて、お弁当とナフキンに包んだフォークとお弁当用のミニタオルをお弁当袋に入れて、コップとお弁当と汗拭きタオルを通園カバンにしまう。
ふぅ、週の始めの準備完了!

今日は「幼稚園文庫」の貸出日。
どんな本を借りてくるかとワクワクしてちびラ~ズの帰りを待っていると、意気揚々と帰ってきたあーちゃの手提げをチラッと覗く。
おぉ「ババールのあかあおきいろ」。
前にぴーちゃが借りて来たよね。
前回ババール借りて来ていたから、その流れだね。
ぴーちゃは何かなと手提げを覗くと「ババールのあかあおきいろ」・・・、えーー同じ本借りて来たよぉ~。
今まで数ヶ月、同じ本を同時に借りて来たことは無かったのにぃ~。
一緒に帰るしゅうご君のママにも大ウケ。
ところでそのしゅうご君の借りて来た本は?
と見ると「あかんべノンタン」・・・しゅうご君、何回借りてたっけその本。
おまけにあんまり気に入ってるからって買ったんだよねぇ、「あかんべノンタン」。
ママ二人で大笑いと共に脱力・・・・・。
「あかんべノンタン」はうちでも“家にあるにもかかわらずよく借りてくる本”の筆頭だし、しゅうご君の家とうちとでグルグル回ってる?もしかして?
あぁ、一言ノート、なんて書けばいいだろう。

2006年10月5日

2006.10.11.17:59

朝、いつものようにベランダから外の天気を確認する。
路面が濡れているから、夜のうちに雨が降ったようだ。
その日の天気予報は雨。
いつ降り出すか解らないので、ちびラ~ずが出かける時にはたすき掛けに持たせたカッパと、長靴で装備する。
最近、なぜかしんや君・ゆうき君とお兄ちゃんズのパパが来ると、ちびラ~ずとしゅうご君は走ってお兄ちゃんズパパの元に行く。
この日もいつも通り、お兄ちゃんズパパに向かって走って行き、そのままの勢いでこちらに走り戻って来ようとした時、ぴーちゃが足を滑らせて前につんのめるような形で転んだ。
あぁ~あ、長靴で走っちゃダメだって言ったのに。
ぴーちゃは大泣き、でも自分でこちらまで来るようだ。
抱っこする前にざっと怪我をしているか確認、大丈夫のようなので抱っこして安心させてやる。
今日はお腹の部分にカッパがあったし、両手でちゃんと支えようと手を出していたから、「幼稚園文庫」の返却日で持っていた手提げも身体の前でクッションの役目になったらしく、小さなかすり傷だけで済んだみたい。
両手を地面についた事で、冷たくてビックリしたのもこの大泣きの原因の一つらしい。
しばらく抱っこしてても泣き止まないんだけど、どうも声の調子がおかしい。
ただの甘えモードに入ったようだ。
お兄ちゃんズパパにも「あれ?ぴーちゃもしかして少し眠くなってる?」と言われて、みんなにバレちゃったね。
お兄ちゃんズパパが「おい、ここで慰めてあげて、点数稼がなきゃ」なんてアドバイスをしんや君にして、しんや君が恥ずかしがってパパに隠れちゃうという一幕もあって、バスがやって来た。
同行していた先生がちょっと驚いていたけど、事情を説明すると泣いているぴーちゃを抱き上げてつれて行ってくれる。
バスに乗るとぴーちゃも覚悟が出来たのか、泣き止み、自分から座席を探していた。
なぁんだ、やっぱり嘘泣きに変わってたんだ。

午後、しょうた君のママに自家製キムチとチャンジャ(魚の内臓を漬けたもの)を貰った。
実はしょうた君のママは韓国の人。
キムチは青菜のキムチ、チャンジャはあちらにいるお母さんが送ってくれた本場のもの。
お店で売っているものとは微妙に匂いが違う。
今度またキムチ漬けたらくれるって、ラッキー!

2006年10月4日

2006.10.04.22:00

朝起きて外を見てみると、路面が濡れていた。
でも雨は降っていない様子。
天気予報は午後から雨。
一度カッパを出して準備してみたものの、傘を差して歩く人もいないし、もう一度カッパを袋にしまって肩から下げて外に出た。
マンションを出て歩いていたら、急に降り出して来ましたよ。
いつもの場所まで行ってから、慌ててカッパを取り出してちびラ~ずに着せる。
もぅ、出したり入れたり忙しない。
バスを待っているところでベルちゃんがお散歩に出てきた。
最近犬にも慣れてきたちびラ~ずも興味深々、ベルちゃんの所まで走って行ってしばらく見ていたかと思うとこちらにかけ戻ってくるということを繰り返している。
そうこうしている間にバスが来て、あれれ、しんや君とゆうき君のお兄ちゃんズが来ていない。
帰りがけにしゅうご君ママと、お揃い服の値上げっていくらぐらいになるのかなって話題で盛り上がる。
元々そんなに安くないものだから、値上げになれば家計を圧迫するよねぇ。

午後、今日は早く帰ってくる日で、お兄ちゃんズもみんなバスから降りてきた。
なぜかちびラ~ずは元気が無く、というか眠そうで、結局二人抱っこで家に帰る羽目に。
その割には、家に着く頃になると目が冴えてくるらしく、おやつもきっちり食べて、お昼寝しないで遊ぶってしばらく駄々こねて、終いには遅めの時間に昼寝始めて夕飯の時間が遅くなるっていうパターンに落ちている。
もうそろそろ昼寝も終わりなのかな?
でも寝始めると3時間ぐらいは平気で寝てるしな。
これも成長途上の悩みでしょうか。

2006年10月3日

2006.10.04.05:12

運動会も無事に終わり、まだ余韻を残しつつも今まで通りの生活が戻ってくることでしょう。
ちびラ~ずも今日からお揃い服(制服)に戻りましたが、4ヶ月ぶりに着るお揃い服は、もう記憶の彼方のようです。
今日はブラウス(長袖)とスカート。
ベストまでは必要ないでしょう、暑そうだし。
園バスの中の園児達も、2/3ぐらいがお揃い服に衣替えのようです。
でも面白かったのは、子供たちの表情が一様に疲れていた事。
週の始めということもあったんでしょう、眠そうな表情の子もいます。
ちびラ~ずは元気いっぱい、楽しげにバスに乗り込んで行きました。

火曜日は「幼稚園文庫」の貸出日。
今度はどんな本を持って帰ってくるのかな?
・・・正直、「あかんべノンタン」だけはやめて欲しい。
家にあるんだし。
ちびラ~ずが帰ってきて見せてもらうと、あ~ちゃは「ババールのABC」、ぴーちゃは「サラダだいすき」でした。
あーちゃは前にもババールの別の本を借りてきたし、家にババールのぬいぐるみ(実は私のもの)があるので、親近感があるようです。
ぴーちゃは、前にあーちゃが借りてきた「サラダだいすき」の本がすごく気に入っていて、あーちゃよりもよく読んでいたので、今度は自分が借りてきたのでしょう。
ところで今日のお手紙として、お揃い服の注文表が入っていました。
原油価格高騰の折、次回から値上げする事になり、値上げ前の一斉注文を取るという事なのだそうです。
これはなかなか大変です。
うちはお揃い服も二人分ですから、サイズが変わる時は必ず×2です。
今もそれぞれ一着ずつで、予備は買っていません。
幼稚園への直接送迎でもないので、他のママさんと知り合う機会もない為お下がりを戴けることもないでしょう。
ブラウスの予備はあったほうが良いかも。
幸いちびラ~ずはひょろひょろと縦に長いほうで、あまり洋服サイズも変わりませんし、未だ標準サイズより小さいものが着れる位です。
後は冬場の長ズボンを買っておいたほうがいいのかどうか・・・。
女の子は基本スカートですが、冬場は長ズボンもOKなのです。
そういえばこの間、しゅうご君ママがしんや君・ゆうき君ママにサイズの大きめの長ズボンを借りてサイズ決めをして注文していたっけ。
う~ん、まだ日にちがあるから、少し余裕持って考えてみよう。

2006年10月1・2日

2006.10.02.19:04

昨日の疲れもあって、お風呂も入らず寝てしまった3人。
今朝は午前中にお風呂に入ってさっぱりしました。
その後買い物ついでに出かけようかと思っていたら、予報通り雨。
またまたいつもの様に、休日の過ごし方その1、ダラダラです。
お昼過ぎに大阪のおばあちゃん(ちびラ~ず父の母)からお電話があって、運動会の様子とお誕生日のプレゼントどうしようってお話でした。
もううちは下さるものなら何でもありがたく戴きますとも。
結局普段着のお洋服を送って下さるみたい♪助かってま~す。
夜、寝る間際の時間になって、走り回って遊んでいたちびラ~ずでしたが、あーちゃが泣きながらリビングに。
お、また鼻血。
どうも遊びながらぴーちゃとぶつかったらしいのですが、そこはまだまだ2歳児、確信は持てません。
ともかくソファーに座らせ、少し落ち着くまで下を向かせて鼻を押さえておきます。
少し経ってから事件(?)現場に行ってみると、(うっ・・・)ちびラ~ず父の敷布団に鼻血の跡が。
敷布団は丸洗いできるタイプなので、お天気のいい日を見計らって洗わなければ。

月曜日は、土曜日に運動会があったため振替休日&創立記念日なのでお休みです。
お天気が悪く、私が偏頭痛で辛かったというのもあったので、あいも変わらず家でダラダラ過ごします。
明日からは、久々のお揃い服で衣替えしよう。
バス代と遠足の集金もあるから、忘れないようにしないと。
そーいえばこの間、しゅうご君ママが言ってたな。
「子供たちって何気に大金持って移動してるよね」って。
うんうん、言われてみればそうかも。
しかもうちは二人分だしね。
ちょっとした事で出費は大きいなぁ。
プロフィール

Hinako

Author:Hinako
2003年より双子の母やってます。

お知らせ
まずはこのblogを楽しみにして下さる方々にお礼申しあげます。 しばらく体調不良が続き、途中日記が途切れている個所があります。 下書きのみでupされていないこともありますが、過去に戻って書き込むこともあるかもしれません。 今後体調により、更新が進まない可能性もありますので、あらかじめお詫び申し上げておきますm(_ _ )m
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